アイドル&女子アナの恵方巻フェラがエロ過ぎる【画像】

      2018/08/08

節分になると〈恵方巻〉を咥えた画像をSNSにアップするアイドルたち…。

その咥え方は様々で、小口で先の方を少しだけ咥える子、大口でまるまる咥える子、むしる様に咥える子、そっと手を添え大切そうに食べる子…何かそんな恵方巻を食べる姿を見ると、その子たちがどんな風に〈男根を咥える〉のか想像できてしまう気がします。

さて、あのアイドルの恵方巻を食べる姿は、どんなかなぁ!?

フェラすぺ

コンビニの商魂から広まった恵方巻

2月3日は節分の日。

現在では立春の前日 (太陽暦の2月3日か4日) を指しますが、元々はその季節が終わる日 (立春・立秋・立冬の前日) を言ったそうです。確かに少しづつですが、春の足音が聞こえてきていますよね。

日が暮れるのもだいぶ遅くなりましたし、花粉も飛散し始めてすでに辛そうにしている方も出て来ています。

自分が子供の頃の節分では、豆やピーナッツを「鬼は外ぉ~福は~内ぃ~。」と、叫んでいる意味も分からず呪文の様に唱えて撒いていましたが、この行事が初めて行われたのは室町時代の京都で、1425年 (応永32年) の『看聞日記 (かんもんにっき) 』の記録に記されています。

「鬼は外~」の掛け声自体は、1447年 (文安4年『臥雲日件録 (がうんにっけんろく) 』に立春前夜に各家ごとで豆を撒いて唱えたとされています。

江戸時代になると、春を迎える厄払いの行事として神社や一般家庭に広まり、身体を豆で撫でて厄を移したり歳の数だけ豆を食べたりするようになりました。

最近は大阪を中心として、同日に「その年の吉となる方角に向き、目を閉じ願い事を思いながら巻き寿司を無言でまるまる1本食べる」と言う習わしが全国に広まりましたよね。

しかし、調べてみると〈恵方巻〉と言う呼び名は、1998年にセブンイレブンが売り出した『丸かぶり寿司 恵方巻』が最初だったそう。

それまでは統一された名称は無く、『丸かぶり寿司』『節分の巻きずし』『幸運巻き寿司』などと呼ばれていました。

それに、この行事自体も『伝統行事』と言うほどではなく、明治末期の大阪の一部で行われていたものみたいです。

なんだぁ、みんなセブンイレブンの〈商魂〉にまんまと踊らされていた訳ですね。

しかし、まぁ、そうした商魂のお蔭で、毎年この日にはテレビで女子アナやアイドルがSNSにアップした〈大きくて長くて太い黒い物体を大口を開けて頬張る姿の画像〉を見られるワケですから、悪いだけじゃありません。

これからも恵方巻を〈エロの伝統行事〉として長く行われていって欲しいものですね。

ちなみに2017年、今年の『吉』とされる方角は北北西だそう。

みなさんも今日の節分の夜に、その年の恵方(歳徳神の住む方角でその年の吉となる方角)に向かい目を閉じて願い事を思い浮かべながら無言で太巻きを丸かじりしましょう!

そのとき女性には、太巻きの代わりに自分の黒くて太いチ○コを咥えて欲しいですね。

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