斉藤由貴|不倫好きのムッチリ熟女優【水着画像】

      2018/08/08

数多くのドラマやCMに出演し再びブレークする中で、医師との不倫関係を『週刊文春』にスクープされてしまった熟女優の斉藤由貴さん。

戒律の厳しいモルモン教徒の家庭で育ちながら、恋愛対象は常に妻帯者ばかり。

ナゼ彼女は不倫を繰り返すのでしょうか…?

モルモン教徒とは?

斉藤由貴さんが信仰しているモルモン教とは、1830年にアメリカ合衆国のジョセフ・スミス・ジュニア氏によって創始。

19世紀にキリスト教から派生したプロテスタント系の宗教で、お酒やコーヒー、タバコなどが戒律で禁止されていることで有名です。

街を歩いていると、たまにキッチリとした身なりの自転車に乗った外人の青年2人組を見かける事がありませんか?

実は、彼らはモルモン教。モルモン教では、18歳から25歳までの男性は「2年間」伝道に出る事が進められているんだそうです。ただ、これは強制ではないそう。

その他にも「収入の10分の1を教会に寄付しなくてはならない」ルールもあるんだとか。厳しーっ!

そして、今回注視する点として「モルモン教はモラルを重視しており、婚前交渉を持つことを゙大罪゙とみなしている」ということ。

斉藤由貴さんは、今回で3度目の不倫。

1991年の24歳のとき、80年代の若者のカリスマで、若くして謎の死を遂げた歌手の尾崎豊さんと。1993年の26歳のときには、タレントの川崎麻世さんと不倫。

(川崎麻世さんの謝罪会見では、妻のカイヤさんが同席。会見中腕組みをしながら、麻世さんを睨み付けるその姿は注目を浴びました。)

(上)尾崎豊さん(下)川崎麻世さん

協会としては、多額の資金を提供し宣伝塔にもなっている人気女優さんを失いたくないでしょうが、

3度となると、さすがに他の信者に示しがつかないでしょう。

旦那さんは日本のモルモン教の最高幹部みたいですが、彼女は今回のことで協会から、「除名」など厳しい処分がなされるのではないでしょうか?

芸能人のモルモン教信者は他に、韓国と中国に関する著書を出し再び注目され始めたケント・ギルバートさんと、

現在は故郷のユタ州で実業家をしているという、人気外国人タレントの「草分け的存在」だったケント・デリカットさんらがいます。

既婚者ばかり好きに…

若い頃から、恋愛の対象が「常に既婚の男性ばかり」な斉藤由貴さん。

こういう女性は「向上心の強い女性」が多く、同年代の男性は幼く頼りなく感じてしまうとのこと。

そして頼れる大人の先輩や上司に心惹かれ、相手への「尊敬の念から恋愛へ」と発展してしまうと言います。

既婚者ばかりを好きになる女性が不倫にハマる理由として…

  • 尊敬できる相手に〈認められたという自信〉が生まれる。
  • 付き合っている男性の奥さんより自分の方が〈女性として魅力的〉という優越感に浸れる。
  • 会える時間が少ないので相手の欠点が見えにくい。
  • 経験や知識のある相手と付き合う事で自分が高められた気になる。
  • 家事などの所帯じみた現実の部分は男性の妻に任せ、2人でいる時は常にロマンチックな環境でいられる。
  • 障害があることが恋愛を盛り上げる…ことが挙げられます。

女性の不倫脳

女性が不倫する場合、子育ての不満、旦那への不満、生活への不満などがあり、それを解消する方法を「恋愛に求めてしまう」傾向があると言います。

そして、「淋しがり屋で甘えたがり」の女性が不倫に陥りやすいんだとか。

斉藤由貴さんが今回の医師との不倫会見で「一瞬なんとなくこう、甘えたくなってしまって…。」という発言からもその事が分かります。

女性は「より良い遺伝子を残したい」という〈生物学的本能〉に従い男性と関係を持つそうで、その種類は2つあると言います。

1人に尽くす「純愛型」と、魅力的な男性と次々と関係を持つ「不倫型」。

1人の男性とのみ関係を持つ場合は「何人も子孫を残せるメリット」はありますが、「遺伝子の質」を高めることが出来ません。「不倫型」の場合は、その逆ですね。

そして「不倫型」の人の脳は、感情を形成する大脳辺縁系が活発な一方、感情や性欲を抑えるセロトニンの分泌が少なく、

ドーパミンという快楽をもたらす物質も大量に分泌されているので抑えがきかず、ダメだと分かっていながら〈何度でも不倫を繰り返してしまう〉と言います。

なんと!女性は「子供の数が多いほど不倫しやすい」んだそう。

斉藤由貴さんの場合、モルモン教の教えで「避妊はしてはいけない」と言う理由はあるでしょうが、高校生の長女と中学生の長男に次女の3人と「子だくさん」ですので、この理論にピッタリ当てはまりますね。

妻は、2人以上の子供がいると旦那は離婚のハードルが高くなり、「そう簡単には自分を見捨てない」と本能的に分かっているからだと言います。

イヤー、女性というものは恐ろしいですね~。

プロフィール

  • 名前―斉藤由貴(さいとうーゆき)
  • 本名ー小井由貴(いさらいーゆき)
  • 職業ー女優・歌手
  • 事務所ー東宝芸能(主な所属タレントー上白石萌歌・沢口靖子・長澤まさみなど)
  • 生年月日ー1966年9月10日
  • 身長ー161センチ
  • スリーサイズー不明
  • 血液型ーB型
  • 出身地ー神奈川県横浜市
  • 主な代表作ー『スケバン刑事』『はね駒』『吾輩は主婦である』『真田丸』『カンナさーん!』など

斉藤由貴のムッチリ水着グラビア画像

1984年に、母親が応募した『第1回シンデレラオーディション』で最終選考まで残ったことで芸能界入り。

『第3回ミスマガジン』でグランプリ獲得した、若き頃の斉藤由貴さんのムッチリ水着グラビア画像を紹介!

 - 懐かしのアイドル , ,