懐かしの青春アイドルヌード【画像】

      2018/08/08

青春時代に熱狂し股間を熱くした、あの可愛い子たちが知らぬ間にヌードになっていた!

ユーミン作詞作曲した名曲を歌ったあの子やボーイッシュな容姿で人気だったあの子、

『スケバン刑事』でブレークしたショートカットのあの子、正統派美少女として人気だったあの子など…

アナタが心をときめかせた懐かしのアイドルヌードを紹介します!

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石川ひとみ|愛らしいルックスが男子大学生のオカズに…

1978年に、シングル『右向け右』で歌手デビューした石川ひとみさん。

愛らしいルックスのみならず歌唱力が評価され、男子大学生を中心に人気になりました。

その為、男性雑誌の水着グラビア撮影も多かったと言いますが、彼女自身は幼少期のトラウマで「水恐怖症」ということもあり、

プライベートでの水着は一枚も持っていなかったと言います。

そんな彼女ですが、長い間ヒット曲に恵まれず、

歌手を辞めようと最後のつもりで出した10枚目のシングル『まちぶせ』がロングヒットを記録!

(もともとこの楽曲は、ユーミンが歌手の三木聖子さんに提供したものでしたが、それを石川さんがカバー)

この曲がヒットした事で紅白歌合戦に初出場し、

その後は声優やMCなど歌手以外でも活躍するようになります。

石川さんは、1983年頃から雑誌『GORO』などで露出が高いグラビアを見せるようになり、

1984年の25歳のときには、初のヌード写真集『心変わり』を発表しています。

大沢逸美|ボーイッシュなアイドルヌード

1982年に、『第7回ホリプロスカウトキャラバン』でグランプリを受賞し、

翌年には、シングル『ジェームス・ディーンみたいな女の子』でアイドル歌手デビューした大沢逸美さん。

しかし、当時あまり彼女が歌っているのを見た事がないような気がします。

まぁ、「ぶりっ子アイドル全盛期」にボーイッシュじゃ売れるわけありませんよね。

ただ、彼女がデビューした83年は売れたアイドル自体いなかったようで、周りは彼女らのことを『不作の83年組』という不名誉な呼び方をしています。

(この年にデビューしたのは桑田靖子さん、森尾由美さん、松本明子さん、伊藤麻衣子さん、武田久美子さん、そしてヨッちゃん率いるTHEGOOD-BYEなどがいました。

当時は売れていなくても、いま名前を見ればなかなかのメンバーですよね。)

そんな売れないアイドル歌手だった大沢さんが多くの人に一番印象に残したものといえば、やはり大映テレビのドラマ『ヤヌスの鏡』でしょう。

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女暴走族「野獣会」のリーダーという役柄が、見た目とピッタリでした。

(向かって一番左が大沢さん。その隣の白いコートを着ているのが、ヒロイン役の杉浦幸さん。)

そんな彼女は、1995年の29歳のときに初のヘアヌード写真集『CAST』を発表しています。

キュッ!と、締まったお尻がイイですねぇ~。

相楽晴子|ビー玉お京のヌード

アイドル・相楽晴子さんは、1984年のデビュー翌年に出演したドラマ『スケバン刑事Ⅱ少女鉄仮面伝説』(ビー玉のお京役)で一躍有名になり、

同ドラマ挿入歌『ヴァージン・ハート』で歌手デビュー。

彼女は斉藤由貴さん版の『スケバン刑事』のオーディションも受けていたそうですが、

女優として「勉強不足」と言う理由で落選。

『Ⅱ』を受けたとき、前回のオーディション時に彼女を落としたプロデューサーがいたので

「もうダメだ」と思い投げやりに受け答えしていたそうですが、

その「ぶっきらぼう」さが、かえって良かったらしく合格したと言います。

彼女はその後も数々のドラマで活躍し、

1993年に写真集『MOTHERS』でオール・ヌードを披露しています。

現在女優業は休業し、アメリカ人の夫とハワイで暮らしていると言います。

坂上香織|美少女の濃すぎるマン毛

美少女アイドルで人気だった坂上香織さんは、

1986年に荻野目洋子さんのコンサート会場でスカウトされ女優としてデビュー。

ドラマやCMなどで活躍し、1988年に『レースのカーディガン』で歌手デビューしましたが、

高校在学中から人気が低迷。

1993年に『週刊プレイボーイ』のグラビアでヌードになると、

その後も濡れ場でヌードを披露しています。

〈ゴクミ〉こと後藤久美子さんから始まった「美少女ブーム」で現れた彼女でしたが、

残念ながらあまり売れなかったようですね。

デビュー時の写真なんてホント美少女ですが、

ヌードでの彼女を見ると…マン毛がモサモサして濃い!

こんな顔にこんな剛毛を持っていたなんて…ギャップがあって堪りませんなぁ~。

八木さおり|自らヌード写真集を企画

1985年に、第4回『ミスマガジン』のグランプリを受賞し芸能界デビューした八木さおりさん。

グラビアアイドルとして人気を博し、ドラマやCMや歌手など多方面で活躍。

1989年、20歳になったのを期に「さおり」から「小織」へ表記を改め、大人路線へイメージを変更します。

ショートヘアからロングに変え、グラビアでも露出を大胆にするようになり、

1994年には写真集『春夏秋冬』でヌードを披露しています。

彼女は不本意な形でヌードになるくらいなら自分の好きにやった方がいいと

カメラマンと一緒に写真集を企画し撮影したと言います。

彼女にはその後もヌードのオファーがあったそうですが「あれ以上の作品は作れない」と全て断り、

以後グラビアを卒業し、写真集をリリースする事はありませんでした。

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