あの頃キミは若かった|熟女優の若き日のヌード【動画】

   

現在、ドラマや映画などで「おばあちゃん役」を演じられている女優さんも、昔から歳を取っていた訳ではありません。

当然、10代20代の若くてカワイイ時期が当然ありました。

そして、その美しかった頃にヌードを披露している女優さんたちがいます。

という事で今回は、ドラマでおばあちゃん役をした事がある熟女優さんたちの若き日のヌード画像を紹介!

あの頃キミは~若かった~♪

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風吹ジュン|男性誌でオールヌード

現在放送中のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』では、ヒロイン・鈴愛の祖母を演じていた風吹ジュンさん。(現在は亡くなり、゛語り゙のみの出演)

主人公の母親役をよく演じている彼女も年齢が60代後半になり、これからは朝ドラのようにおばあちゃん役が増えていくことでしょう。

実生活でも、アメリカに住む娘に赤ちゃん(孫)が誕生したと『徹子の部屋』(2017年4月4日放送)で報告しています。

彼女は、1979年に男性誌でオールヌードを、更に同年に出演した映画『蘇る金狼』で濡れ場シーンを披露。

市毛良枝|理想の花嫁NO.1が男性誌でフルヌード

若い頃の市毛良枝さんは、清楚なイメージから「お嫁さんにしたい女優NO.1」「理想の花嫁NO.1」に選ばれるなど、

当時の男性たちから大変人気がありドラマでも数多く奥さん役をやっていますが、

彼女も今は、70歳間近の立派なおばあちゃん世代です。

実生活では37歳のときに現・参議院議員の小川敏夫氏と結婚しますが、すぐに離婚。子供はいません。

実写版『ちびまる子ちゃん』では、まる子ちゃんのおばあちゃん役を演じていましたね。

ヌードなんてしなさそうな印象がありますが、1980年に男性誌『GORO』でフルヌードを披露し話題になっています。

竹下景子|知性的でエロさもあるお嫁さんにしたい女優

最近では、2017年下半期に放送されたNHK連続テレビ小説『わろてんか』で、ヒロインの祖母を演じていた女優の竹下景子さん。

知性的でありながらエロさも持ち合わせた彼女は「お嫁さんにしたい女優NO.1」に選ばれた事もあり、

ある雑誌で対談した政治家から「息子の嫁にしたい」なんて言われたことも。

夫であるカメラマンの関口照夫氏との間に俳優業をする2人の息子さんがいますが、結婚はしていないようです。

そんな彼女は、1975年に映画『祭りの準備』で初ヌード、1980年に男性誌『GORO』でヌードを披露しています。

倍賞美津子|アントニオ猪木も抱いたGカップ女優

朝ドラ『梅ちゃん先生』やTBS系ドラマ『下町ロケット』などで祖母役を演じている倍賞美津子さん。

そんな彼女は33歳のときに、映画『復讐するは我にあり』(1979年)でヌードに。

肉感のあるカラダに、Gカップあるというオッパイが素晴らしい!グラビアでもヌードを披露しています。

元夫は、元プロレスラーのアントニオ猪木さん。2人の間には娘さんがおり、お孫さんもいるようです。

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