映画でSMプレイをして感じる女優たち【画像】

      2018/08/08

これまで、数々の映画やドラマの濡れ場シーン

(『ベッドシーン~映画やドラマの女優たちの濡れ場画像』など)を紹介してきましたが、

今回は〈マニュアックな濡れ場〉SMプレイをする女優さんたちを紹介!

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杉本彩が花と蛇で魅せたエロス

2004年に公開された杉本彩さん主演の映画『花と蛇』は、小説家・団鬼六氏のSM小説が原作。

1974年に日活が映画化して以来、幾度となく制作されてきたSM映画の金字塔的作品です。

「杉本彩さん版」は、これまでのどの作品よりも過激だそうで、

驚くことにその全てのSMプレイを代役なしに、彼女自らが行ったと言います。

さすが、杉本彩!エロの伝道師!

あらららら…

感じすぎて、お漏らしをしてしまったのでしょうか!?

人前で、はしたないですよ!

チンコの形をした鼻のマスクを被る小太りの中年男が狙いを定めて…

吊るされた彼女の卑猥なマ○コに、マスクの鼻をブスリッ!

あら?同じマスクを被った男性が、下からアナルにブスリとチ○コ鼻を刺しているようですね。

同時2本刺し!?

あまりに感じすぎたのか、

男の頭を通り越すほどの放物線を描き、大量の潮を吹く杉本彩さん。

この映画『花と蛇』で杉本彩さんは、緊縛し吊るされ、ムチで打たれたり、ロウソク攻めにあったり、水に頭を突っ込まれたり、輪姦レイプされたりするんだそう。

なんと、乳首に針を貫通させるシーンも!

痛そう~。

個人的にはソフトなSMは好きですが、こういうハードなものでチンコが立ってしまう人の気持ちがちょっと分かりません。

しかし、本作は「官能映画」として異例のヒットを記録!

杉本彩さん主演で第2作も作られたので、こういうのが好きな人は一定数いるって事ですよねぇ。

SMは壇蜜にとってコミュニケーションツール

「SMは嫌いじゃない。恋人とのコミュニケーションツールだった事もある」

「縛られたり手錠をはめたり。2人でロウソクや下着を買いに行っていました。生活の一部の息抜きとして、彼がそういうセンスを持っていたのはラッキーだったかな…」と、

自身に「SM癖」があることを発言しているタレントで女優の壇蜜さん。

趣味と実益を兼ねているというのでしょうか?

彼女は仕事でSMを扱った映画に出演ており、2012年に『私の奴隷になりなさい』、2013年には『甘い鞭』で主演を務めています。

映画では、緊縛されロウソクを垂らされたりと「人気有名芸能人がやることじゃないだろう」というほどの過激なSMシーンを見せてくれている壇蜜さん。

最近では、「恋仲じゃない人に縛られた回数が(プライベートで縛られた回数を)超えてきた」と言います。

壇蜜さんが初主演した映画『わたしの奴隷になりなさい』では、

俳優の板尾創路さんに陰部の毛を剃毛され、パイパンにされるシーンが話題になりました。

毛で隠されていないパイパンの壇蜜さんのマ○コを目の前で見られた板尾さん羨ましすぎ!

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SM女王になる黒川芽以

女優・黒川芽以さん主演の映画『冴えて冴えてなほ滑稽な月』は、

黒川芽以さん演じるSMクラブ〈ミッドヘブン〉のSM女王・美礼が、その店の常連客だった男の自殺調査をするために彼女に接触し、

いつしか彼女のM奴隷と化した刑事の武藤と事件を解決していくストーリー。

本作は、杉本彩さんや壇蜜さんの映画のような官能映画ではありませんが、

2004年にドラマ『ケータイ刑事 銭形泪』で人気になった黒川芽以さんの女王様姿は、一見の価値があるのではないでしょうか?

黒川芽以さんみたいなカワイイSM女王様だったら、自分もM奴隷になりたいかも!?

自縄自縛にハマる平田薫

2013年公開の『自縄自縛(じじょうじばく)の私』は、

「女によるオンナのためのR-18文学賞」で大賞を受賞した、同名小説を映画化した作品。

ごく普通の女子大生・百合亜は、偶然インターネットで「自縛」の世界を知り秘密裏に楽しんでいたが、

恋人にそのことがバレて別れを告げられてしまう。百合亜はそのことがキッカケで、自縛の趣味を封印。

…それから5年。

広告代理店に就職した百合亜は、部下や上司とのストレスや仕事の緊張から再び「自縛の世界」へと足を踏み入れてしまう…。

そして、彼女の自縛行為はだんだんとエスカレートしていき…というストーリー。

主演の平田薫さんは、2003年にローティーン向けファッション雑誌『CANDY』の専属モデルとして芸能界入り。

2005年のスーパー戦隊シリーズ『魔法戦隊マジレンジャー』で、主人公の同級生役を好演し人気になります。

本作が初主演の彼女は、ワンカットの長回しシーンを撮る必要から「自縛」を4種類ほどマスターしたり、

演じる役の気持ちを知るためか分かりませんが、自縛したままで一晩過ごしてみたりもしたんだとか。

電流拷問に感じる喜多嶋舞

『花と蛇』シリーズの石井隆監督がメガホンをとった2007年公開の映画『人が人を愛することのどうしょうもなさ』で主演を務め、

過激な濡れ場シーンを見せてくれたのは元・バイリンガルアイドル喜多嶋舞さん。

下の画像は、欲求不満な女優・土屋名美を演じる喜多嶋さんがイスに縛り付けられ、オッパイに電流を流され拷問されるシーン。

性的に「感じる」というよりも、ただ痛がっているだけの様に見えるのですが…。

全裸で縛られている喜多嶋さんが、浴衣のヒモを股に通してマ○コの割れ目に食い込ませて、

自分の口で引っ張りオーガズムに達するシーン。

責め師としての素質を持つ木嶋のりこ

人気コミックスを実写化した映画『ちょっとかわいいアイアンメイデン』(2014年)で

主演を務めた木嶋のりこさん。

名門高校・私立聖アネスティ学園に入学した木嶋さん務める主人公・結月は、一目ぼれした美しい女性先輩が所属する部活に入部するも、

そこはなんと、学校公認で拷問を研究する「拷問部」だった!

半場強制的に入部されられた彼女でしたが、

次第に自身の心の奥に秘められていた「責め師」としての素質に目覚めていく…そんなストーリー。

木嶋さんは、本作が初のフルヌード。

そのことについて彼女は、「覚悟を決めて最後までやり切ろうと、ありのままを全て見せた作品。ここまでやってしまえば今後何が来ても怖くない。心が強くなった」と語っています。

映画では縄で縛られて吊るされ、ムチで叩かれ…と、数々の拷問を受けたそうですが、

その中で一番辛かったのは、「虫責め」だったと言います。

彼女は大の「虫嫌い」で、写真で見るのすら嫌だったくらい。

最後の撮影日には、ブラジャーの中に虫を入れられてしまったんだとか。

そんな彼女ですが、緊縛を教えてもらった先生から、

演じた主人公同様に「素質がある」と言われたそうです。

しかし「実際は、責められる方が好きなので攻めてくれる男性がいい」と、

自身は「M」の嗜好であると暴露し赤面した木嶋さんなのでした。

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