石田えり【熟女ヌード画像】19歳と33歳と56歳のカラダ

      2018/08/08

女優の石田えりさんといえば、数々のおデブ芸能人を肉体改造(ボディーメーク)し、筋肉質の痩せた身体にするRIZAP(ライザップ)CMに出演し話題になりましたよね。

美しかった彼女も現在56歳、セクシーボディーも見る影もなくなり、Tシャツをめくって見えたお腹はポテッとでてだらしなく、そこらのおばさんと一緒になってしまいました。それがライザップのジムで鍛えた事で、スリムボディーに大変身!

これに気を良くしたからなのか、それともその為だったのか前後は分かりませんが、なんと23年ぶりにヌード写真集を出すなんて話があるんだそう。

という事で今回は、石田えりさんがヌードになった10代と30代、そして現在50代のカラダを見比べてみましょう!

石田えりヌード19歳と20歳

1979年の19歳ときに写真家・篠山紀信氏により初ヌードをサイパンで撮影。

当時、未公開の写真が多数あり、1997年に写真集『1979+NOW-「石田えり+篠山紀信」』として出版されました。美しいですねぇ。若手女優の二階堂ふみさんにソックリです。

20歳のとき出演した映画『遠雷』で濡れ場シーンを演じヌードを披露しています。

(関連記事ーベッドシーン【画像】女優が映画やドラマでみせた魅惑の濡れ場もどうぞ。)

石田えりヌード33歳と36歳

1993年の33歳のときに、ドイツの著名な写真家・ヘルムート・ニュートン氏によりヘアヌード写真集『罪』が撮影されました。ホントに33歳!?と思ってしまう貫禄あるムッチリボディーはいやらしく、熟女好きには堪らないんじゃないでしょうか?

当時、石田えりさんは「衣装合わせにいったら、SMの、それもすごい服だらけで「逃げるなら今しかない」と思ったくらい」「でも半端な写真集にしたくなかった」「人の目が気になっていたから堂々と生きたいと思ったんです。そうするには、裸で生きてやるぐらいの気持ちが無ければ、と」語っています。

もうひとつ、1997年に出版された『1979+NOW-「石田えり+篠山紀信」』で、19歳のときのヌードから17年後の36歳になった石田えりさんのヌードがモノクロームで撮影されました。

「篠山っ!ヌードをモノクロで撮るなっ!カラーで撮れ、カラーでっ!」…と思ってしまったのは私だけでしょうか…?

33歳のときよりもさらに熟成されたボディーは「一番の食べ頃」…って感じです。はぁ~、こんないい素材を芸術家気取りでモノクロなんかで撮るとは。カラーで、この肉感を感じられない事が残念でなりません。

石田えり水着56歳

還暦間近の石田えりさんの水着姿。

「もう一度グラビアに挑戦したい」と鍛え始めた身体は、23年前の『罪』で見せた裸体よりも引き締まってはいますが女性的な部分が無くなり、アスリートぽい体つきで個人的にはあまり好きではありませんね。

新たに出すであろうヘアヌード写真集も『罪』のようなSM風のボンテージ衣装を着た過激な作品になるとも言われていますが、その時はもう少しムッチリ感を出していてくれたらいいですね。

石田えりさんが56歳で披露したヌードは、(関連記事ー石田えり56歳の熟女ヌード画像|罪から24年目の挑戦)をご覧ください。

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