映画やドラマの濡れ場シーンで感じる女優たち【画像】

      2018/08/08

美人熟女優から、新進気鋭の若手女優まで…

なんと、高視聴率を取った朝ドラ女優も濡れ場シーンを披露してくれちゃっています!

(関連記事『ベッドシーン~映画やドラマの女優たちの濡れ場画像』もどうぞ。)

濡れ場シーンで本当にヤラれそうになった黒木瞳

最近は、主人公の母親役として数多くのドラマで活躍している黒木瞳さん。

そんな彼女は、宝塚歌劇団を退団した翌年に主演デビューした映画『化身』(1986年)で、いきなり濡れ場シーンをみせてくれました。

当時、前年まで務めた同劇団のトップ娘役が全裸になったことで、

周りから「宝塚の歴史を貶めた」など、非難されたと言います。

黒木瞳さんの後ろ姿ヌード。

美人は後ろ姿も素敵ですね。背骨がエロい!

彼女のお胸は、よく「がっかりオッパイ」と言われてしまいますが、

個人的にはこういう美人顔の人には、これくらいのちっぱいお胸が丁度良いと思いますがねぇ。

どうですか!?

初主演した『化身』後も、『姉御』(1988年)『略奪愛』(1991年)と、数々の映画で濡れ場シーンを演じてきた黒木瞳さん。

その中の代表作と言えば、やはり1997年公開の映画『失楽園』でしょう。

この映画は、原作と共に社会現象を巻き起こすほどの大ヒットを果たしたと同時に、

「女優・黒木瞳」の知名度が急上昇した作品になりました。

失楽園の濡れ場シーンで、プレイ中、唐突に黒木瞳さんが役所広司さんの頬を引っ叩く場面があります。

そのシーンは「SEXで絶頂に達した喜びを表す演技」として高評価されているそうですが、

実は、興奮した役所広司さんが堪らず本当にチ○コを黒木瞳さんの中に入れようとしたからだと言う話もあります。

そりゃそうですよねぇ。

男だったらこんな美人を抱いていたら平常心でいられるワケがありません!

役所さん!あなたは何も間違っちゃいませんよ!

このシーン、黒木さんの乳首の立ち方が半端ないですねぇ~。

本気になった役所広司さんに舐められて、彼女の身体も本気モードになっちゃったようです!

身体は嘘を付けません!

役所広司さんのズボンのチャックを下ろす黒木瞳さん。

股下からの唇のアップ。

これは黒木さん演じる松原凛子が、すぐに帰らなければならない状況に迫られ、

「してあげますから…今日は許して…」と膝をつき、役所広司さん演じる久木祥一郎にフェラチオをするシーン。

頭を押さえつけてのフェラがイイですねぇ。

これは、最近放送されたテレビ朝日系ドラマ『就活家族~きっと、うまくいく~』第3話でのシーン。

現在、56歳の黒木瞳さん。(2017年現在)

年齢的にもう濡れ場シーンを演じることはないでしょうが、老いてもなお脱ぎっぷりがいい女優さんです。

三津谷葉子が初濡れ場でEカップの胸を披露

小学6年生のときに『ホリプロスカウトキャラバン』の優秀賞を受賞し、芸能界入りした三津谷葉子さん(同期には深田恭子さんや酒井彩名さんがいます)。

デビュー時から「女優」を目指していましたが、ローティーンらしからぬバストの持ち主であることから、

10代はグラビアなどの仕事を中心に活動することに。

しかし、その事で事務所との軋轢(あつれき)が生じ、一時は引退を考え、スターバックスに履歴書を送ったそうですが、面接で不採用に…。

ただ、そんな事があったことで彼女は芸能活動について考え直し、

だったら「60までグラビアをやる!」と意欲的になり、その後の彼女は大胆な下着やキャミソール姿を披露するようになります。

20歳を超えると念願の女優としての仕事も増えていき、20代最後の年に映画『欲動』(2014年)で、初ヌード&濡れ場シーンを披露しました。

イケメン俳優・斎藤工さんとの濡れ場シーンでヨガる三津谷葉子さん。

Eカップのオッパイがエロいです。

セックスを「生の象徴」として捉え、己をさらけ出し欲望に身を任せるヒロイン・ユリを演じるにはヌードは不可欠だったと言います。

その事について彼女は、「リアルなものにしたかった。そこに躊躇はありませんでした。」と語っています。

生田斗真と熱愛中の清野菜名が初ヌード

ファッションモデル&女優の清野菜名(せいのなな)さんは、

2007年にローティーン向けファッション雑誌『ピチレモン』のオーディションで、

「グランプリ・ペンティーズ賞」を受賞し、同誌の専属モデルになり芸能界入り。

2014年公開の映画『TOKYO TRIBE』でヒロイン役に抜擢され、この作品で初ヌードを披露。

彼女によると、始め映画でヌードになる予定は無かったと言いますが、

オーディションの合格の電話があったときに「脱げますか?」と聞かれ、

母親が「やりたいと思うなら頑張りなさい」と応援され、その場で決めたと言います。

裸になった事について清野さんは…

「ヌードは緊張したけど、演技以外の事は何も考えず集中して挑む事が出来ました」と語っています。

彼女は現在、俳優の生田斗真さんとの熱愛が噂されています。

波瑠が濱田岳のチンコをさする

NHK連続テレビ小説『あさが来た』(2015年9月~2016年4月)でヒロイン・白岡あさ役を演じ、一躍トップ女優の仲間入りを果たした女優の波留さん。

そんな彼女がまだ売れる前に出演した2013年公開の映画『みなさん、さようなら』で、主人公を誘惑する優等生役を演じています。

濱田岳さんにオッパイを揉まれたり、スカートの中に手を入れられマ○コをいじられる波瑠さん。

興奮して波瑠さんの方も濱田岳のチ○コに手を伸ばしさすっていますね。羨ましい~!

これは、2017年に主演したTBS系ドラマ『あなたのことはそれほど』での濡れ場シーン。

波瑠さんの背中を口を這わせ攻める劇団EXILEの鈴木伸之さん。

波瑠さんの目を閉じたお顔を見ると、演技とはいえ本当に感じてしまっているようですねぇ。

ウットリする波瑠さん。

最後の画像は、フジテレビTWO『スイッチガール!!』(2011年)でのワンシーン。

濡れ場と言うワケではありませんが、まだ無名だった頃の波瑠さんのエロシーンです。

波留さんらしくないヒョウ柄のパンティーというのが堪りませんねぇ~。

満島ひかりのオナニーと腋毛

満島ひかりさんは、1997年に7人組ユニット「Folder」でシングル『パラシュート』でデビュー。

グループ解散後は、グラビアやタレントとして活動。現在は実力派女優として数々の映画などで活躍しています。

女優としてまだまだ無名だった彼女が一躍注目されるようになった作品が、園子温監督の『愛のむきだし』(2009年)。

この映画で満島ひかりさんは、オナニーシーンを披露しています。

気持ちよさそうなお顔をしていますなぁ~。

なんでもこの撮影以来、満島さんはオナニーの気持ちよさにハマってしまい、

以後、正真正銘の「オナニスト」になってしまった…と言う噂があるんだとか。ホントかね。

満島ひかりさんと女性が舌先を這わせキスするレズシーン。

このキスシーンはダメ出しの連続だったそうで、40回も撮り直したと言います。

しかし、満島さんは嫌な顔ひとつ見せずに演技をしたんだとか。

レズっ気があるなら嬉しいでしょうが、そうじゃない場合かなり苦痛だったでしょうね。

2010年に公開された映画『カケラ』での濡れ場シーン。

よく見ると満島ひかりさんの脇に毛がっ!

どうしてワキ毛を生やしているの!?と思い調べてみると…

なんでも、この映画のコンセプトが…

「男性が勝手に抱いている女性への綺麗なイメージを完全に壊してやろう」という事らしいです。

彼女の役は「腋毛を処理しないタイプの女性」ということで、満島さんはこの映画のために1か月間も脇の処理を行わず放置していたと言います。

監督(本作の監督は俳優・奥田英二氏の娘の安藤桃子さんです。男じゃありませんよ。)に毎日腋毛チェックされ、

「お、伸びてきたねぇ」なんて話を撮影現場でしていたんだとか。

石川優実がゲイ教師を豚として調教

人気女性漫画家・ふみふみこさんのデビュー短編集を実写映画化した作品『女の穴』(2014年)。

本作は2部構成になっています。

1部の「女の穴」は、自称異星人の女子高生・鈴木幸子を演じるグラドルの市橋直歩さん。

彼女は自分のことを地球人との間に子供を作るよう命じられた宇宙人だと称し

学校の教師・福田に「子供を作ってくれ」と肉体関係を迫ります。

そんな突拍子もない彼女の話に疑念を抱くも、その要求を受け入れた福田。

幸子と車の中やミカン畑など所かまわずセックスしまくるが、

そのことで、幸子が本当に「人間でない」ことを確信することに…というストーリー。

2部「女の豚」は、真面目な女子高生・萩本小鳩を演じるグラドルの石川優実さん。

彼女は、イケメン男子生徒に思いを寄せストーカー行為をする男性中年教師の村田が、

教室で男子生徒の机に股間をこすり付け自慰行為にふけっているところをカメラにおさめます。

中年教師は弱みを握られたことで、彼女からゲイ・チビ・ハゲの「豚」として調教されるように…。

そんな扱いに耐えかねた村田が小鳩を拒否。すると彼女は…というストーリー。

石川優実さんは本作で初ヌードを披露してくれましたが、市橋直歩さんは何故か下着姿だけ…

ナゼ!?

その他に、福田の元カノ役でグラドルの青木佳音さんが濡れ場シーンを演じてくれています。

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