女優たちが映画で魅せた濡れ場シーン【画像】

      2018/08/08

女優たちが映画の濡れ場シーンでみせた、フェラチオやクンニ画像や鼻血を流しながらレイプされちゃっている画像まで紹介しちゃいます!

(関連記事『ベッドシーン~映画やドラマの女優たちの濡れ場画像』もどうぞ。)

森下愛子|2万円で売春しキメSEX

女優・森下愛子さんが初めて濡れ場シーンを演じたのは、1978年公開の映画『サード』。

同映画の監督によれば、この映画について語る時必ず言われるのが…

「森下愛子のオッパイ」なんだそう。

確かに!

小さな乳首に色素の薄いピンク色の乳輪がエロくて素敵ですものねぇ。分かります。

森下さんが演じたのは、地方の小さな町に住む4人の高校生グループの1人『新聞部』。

男子2人女子2人の彼らは、「この町を出たい」という思いから、その資金を得るため女生徒2人に売春させる事を思い立つストーリー。

「女子高生の売春」の設定に対し、森下さんの女性マネージャーは難色を示したそうですが、

当の本人は、シナリオを読んでも平気だったと言います。

映画のハイライトは、ヤクザのアパートで売春していた森下さんが時間になっても終わらないので、仲間の男子が部屋に突入。

すると、目の焦点が定まらない裸の森下さんが横たわっている。乳房からは一滴の汗…。

なんと!

森下さんは、ヤクザに麻薬を打たれ〈キメSEX〉をさせられていたのでした!

坂井真紀|フェラチオで攻める

元・清純派女優の坂井真紀さんがフェラチオをする姿を見せてくれたのは、

2008年に公開された主演映画『ノン子36歳(家事手伝い)』です。

この映画の濡れ場シーンは、監督が坂井真紀さんを思いっきり陵辱(りょうじょく)したかなりH度が高い作品だそうで、

ある映画のコラムニストは、この映画を『08年度濡れ場大賞』に選んだと発表しています。

本作に2つある濡れ場シーンでとくにすごいのが、

坂井真紀さんが演じるアイドル崩れの主人公が、元マネージャーで元旦那役の俳優・鶴見慎吾さんとの安旅館での「絡み」だと言います。

鶴見さんが、坂井さんに首筋への愛撫から股間をまさぐりクンニへ…。

それに対し、坂井さんはフェラで応酬!

鶴見さん、ホントにしゃぶられているみたいな顔をしていますねぇ。

この映画のもう1つ濡れ場シーンでは、いま俳優の他に、アーティストなど多彩な才能を見せてくれている星野源さんがいます。

この画像ではちょっと分かりづらいですが、10年前なのでかなり若い!

坂井真紀さんのオッパイの大きさに対し、大きめの乳首がエロいですねぇ。

田畑智子|コスプレSEXにハマる

破局による自殺未遂騒動後、俳優・岡田儀徳さんと元サヤに納まり結婚することになった

女優・田畑智子さんが濡れ場シーンが観られるのは…

2012年公開の主演映画『ふがいない僕は空を見た』です。

主婦でコスプレイヤーの田畑さん演じる岡本里美が、同人誌発表会で高校生の齋藤卓己(永山絢斗)と出会い不倫関係に…。

SEXするときは、必ずコスプレの恰好をして愛し合う2人…。

田畑智子さんはメイド服のコスプレ姿で「いきます、いきますっ!」と喘いだり

「いっぱい出してイイよ」「もっと舌をとがらせて!ちゃんと入れて!」など卑猥なセリフを言っているそう。

田畑智子さんの股間に顔を埋め、舌先を尖らせてクンニをする永山絢斗さん。

映画は18禁で、ネットでは「AVみたい」と言われている本作。

観てみる価値がありそうですね。

STUDIO2.5

田中美佐子|乳首を吸われる

女優の田中美佐子さんが濡れ場シーンが観られるのは、23歳のときの映画デビュー作『ダイアモンドは傷つかない』(1982年)、

24歳のときの『丑三つの村(うしみつのむら)』(1983年)、26歳のときの『鑓(やり)の権三』(1985年)。

1981年に、ドラマ『思い出づくり』で女優デビューした後、初ヌード写真集をリリース。

当時、演技力が評価されていた田中美佐子さんですが、ヌードになる仕事が嫌すぎて芸能活動を休止。

新たな芸能事務所を1人で探し、萩本欽一さんのマネージャーの力添えで、浅井企画へ移籍したと言います。

ここで紹介するのは、『丑三つの村』での濡れ場シーン。

主人公の犬丸継男(古尾谷雅人)にお風呂に入っているところを覗き見される、

幼なじみ「やすよ」を演じる田中美佐子さん。

辛抱堪らず「やすよ」をレイプしようと襲い掛かる主人公・犬丸継男。「俺の子供、産めっ!」

草むらで再び「やすよ」を襲うシーン。

乳首をチュウチュウ吸われていますなぁ~。

田中裕子|鼻血を流しながらレイプ

1983年に最高視聴率62.9%を記録したNHK連続テレビ小説『おしん』で主演を務めた

女優・田中裕子さんが殴られ鼻血を流しながらレイプされるのは、前年の1982年公開の初主演映画『ザ・レイプ』。

田中裕子さんが演じる路子が恋人とのSEXの後、

駅から自宅に帰る途中で1度だけ会った事のあるセールスマンの男に空き地に拉致され、

腹を殴られベルトで手を縛られレイプされちゃいます。

(関連記事『濡れ場シーン【画像】映画やドラマでレイプされる女優たち』)

田中裕子さんはこの他にも、

『北斎漫画』『天城越え』『嵐が丘』でヌードを披露しています。

水野美紀|オナニーを強要される

園子温監督の映画『恋の罪』(2011年)は、

フジ系の人気ドラマ『踊る大捜査線』シリーズの柏木雪乃役で知られる水野美紀さんが

初ヘアヌードになったことで注目されました。

この映画は1997年に実際に渋谷区で起こった『東電OL殺人事件』を基に制作され、

海外を含め数々の賞を受賞しています。

ホテルのバスルームでバック攻めに会う水野美紀さん。

行為の最中に着信音が鳴り、裸のまま携帯電話を取ると…

「ラブホテル街のアパートで女性の遺体が発見された」とのこと。

彼女が演じたヒロインは、表向きでは仕事も出来て家庭にも恵まれれいるが、

サディスティックな年下の男との密会を重ねる刑事・和子。

お笑いコンビ「アンジャッシュ」の大島…ではなく、児嶋さんがその相手。

男勝りな女性だが、変態不倫男から電話で「オナニーしろ」と強要されると

従い自慰をしてしまうM女を演じています。

 - 女優 , ,