ベッドシーン【画像】女優が映画やドラマでみせた魅惑の濡れ場

      2018/08/08

ノーベル文学賞作家の代表作が、日本でドラマ化されたときの人気女優が魅せたベッドシーン

グラビアアイドルがフィギュア(人形)を演じる、まるでAVの設定のような映画の濡れ場シーンなどを紹介!

(関連記事『ベッドシーン~映画やドラマの女優たちの濡れ場画像』もどうぞ。)

綾瀬はるか|ノーベル賞作家の作品でベッドシーン

2017年、ノーベル文学賞を受賞した日系イギリス人作家・カズオ・イシグロ氏が、2005年に発表した長編小説『わたしを離さないで』。

2010年にイギリスで映画化され、2016年1月には本作の舞台を日本に移し、綾瀬はるかさん主演でドラマ化されました。

綾瀬はるかさんの貴重なベットシーンが観られるのは第8話。

綾瀬はるかさん演じる恭子の初恋相手である友彦(三浦春馬)とのキスシーンからの…

ベッドイン!

病院のベッドで、SEXしちゃう2人。

綾瀬はるかさんに巨乳を押し付けられ、きっとドキドキだっただろう三浦春馬さん。

その心臓の鼓動を胸に頬を埋めている綾瀬さんに聞かれて、きっと恥ずかしかった事でしょうね。

このドラマは、英国で100万部を超えたベストセラー小説を高視聴率ドラマ『JIN-仁-』の森下佳子さんが脚本を担当し、

好感度ナンバー1の人気女優・綾瀬はるかさんを主演でドラマ化するという事でTBSが力を入れ、

各メディアが「今季一番の注目作」と謳ったドラマでしたが、

始まってみると、視聴者から「内容が重すぎる、暗すぎる」と言われ、視聴率が初回から一ケタ台と低迷し、大爆死して終了。

しかし、同作の原作者カズオ・イシグロ氏がノーベル文学賞を受賞したことで、

CS放送のTBSチャンネルでドラマの再放送を急きょ決定したと言います。

綾瀬さんのベットシーンが気になる方は観てみてはいかが?

広末涼子|パンティーをはぎ取られる

広末涼子さんがベットシーンを魅せてくれたのは、彼女が人気絶頂の1999年に主演した人気作家・東野圭吾氏原作の映画『秘密』。

転落事故で死亡した主人公・杉田平介(小林薫)の妻が、同じ転落事故で身体は無事だったが植物状態になってしまった娘の藻奈美(広末涼子)の身体に乗り移る…というストーリー。。

娘の身体に乗り移った妻との夫婦生活(SEX)に躊躇する夫に…

「じゃあ、口でしたあげようか?」と、大胆なエロセリフを言う妻役の広末涼子さん。

白い肌に美しいオッパイ。素晴らしい!

寝顔も可愛すぎるっ!た…堪りません。

ヒロスエ最高っ!

キャミソール姿で眠る広末涼子さん。

辛抱堪らず、娘の身体に魂が乗り移った妻とSEXしようとする夫役の小林薫さん。

キャミソールの中に手を入れ…

妻の魂を持つ娘のパンティーをはぎ取る夫!

しかし、いくら魂が妻だからって自分の娘とSEXしょうなんて畜生な夫ですよね。

佐々木心音|等身大のフィギュアを演じる

人気グラビアアイドル・佐々木心音さんが、ヘアヌードを辞さない覚悟で臨んだ女優デビュー作『フィギュアなあなた』。

本作は、映画『ヌードの夜』『花と蛇』『GONIN』『甘い鞭』などで知られる石井隆(いしいーたかし)監督が、92年に発表した短篇コミック『無口なあなた』を基に自らメガホンをとった作品です。

(石井隆監督の作品を紹介している『映画でSMプレイをして感じる女優たち』もどうぞ。)

リストラされた孤独なオタク青年・内山(柄本佑)が、やけ酒を煽ってチンピラとトラブルを起こし逃げ込んだ歌舞伎町の廃墟ビルで、

人間の少女ような等身大の美しいフィギュアを見つけアパートに持ち帰り、「ココネ」と名付けて奇妙な共同生活を始める…。

動かないフィギュアを演じる佐々木心音さんの巨乳を揉みしだくオタク青年。

意志を持たない女の子を自分の好きなようにしたい…という妄想って男にはありますよね。

こんなフィギュア、自分も欲しいなぁ。

うおおおおっ!

パンティーを引っ張り股に食い込ませたことで、佐々木心音さんのマ○コが見えちゃってるっ!

佐々木心音さんのお尻(アナル?)を舐めるオタク青年役の柄本佑さん。

俳優って、なんて羨ましい職業なんでしょう!

フィギュア人形の弁当も用意して、2人で食事。

美しい裸体を見ながら食べる弁当は美味しいでしょうねぇ。

こういうシチュエーションを一度でいいからしてみたい!

佐々木心音さんの身体を洗うオタク青年。

お股もスポンジで、ゴシゴシ綺麗に洗います。

おむつを付けた佐々木心音さん。

おむつの匂いを嗅ぐオタク青年役の柄本佑さん。変態すぎます!

佐々木心音さんのベッドシーン。

感じて喘ぐココネ。

なんでも、このフィギュア人形の「ココネ」は、オタク青年の内山の必要に応じて人間のように動きだすそう。

まぁ、確かに抱いても反応が無かったら楽しくないですものね。

初めての映画出演で、ここまでの濡れ場をやる佐々木心音さん。ホント凄過ぎです!

今野杏南|初ヌードは童貞男との濡れ場シーン

女優・石原さとみ似の顔に「Fカップ」のグラマラスなボディーで人気のグラビアアイドル・今野杏南さん。

彼女の初ヌードが観られるのは、10月7日公開の菅田将暉主演映画『あゝ、荒野』。

今野さんは、自殺研究会メンバーの女子大生・西口恵子を演じています。

濡れ場シーンは、赤面対人恐怖症の童貞男・バリカン(ヤン・イクチュン)が相手。

待ってましたっ!

今野杏南さんの乳首画像です!

おや?

自分の想像ではもっとピンク色の乳首かと思ったんですが、意外と黒いですね。

映画『あゝ、荒野』は2部構成(10月21日公開)だということなので、

後篇では今野杏南さんのもっと激しいベットシーンが観られるかもしれませんね。

石田えり|有名監督のオカズになった豊満オッパイ

ライザップのCMで見せた56歳での水着姿が話題になった石田えりさんが初出演した

1981年公開の映画『遠雷』での濡れ場シーン。

(関連記事ー石田えり【熟女ヌード画像】19歳と33歳と56歳のカラダもどうぞ。)

なんでも、この映画の監督は1979年に写真家・篠山紀信氏が撮影した石田さんの素晴らしい初ヌード写真を見て、彼女をヒロインに抜擢したと言います。

当時、彼女は21歳。

確かに、豊満で先がツーンと尖ったオッパイが素晴らしいです!

トマト栽培に賭ける青年和田満夫(永島敏行)に、ホースで水をかけられる満夫のお見合い相手・花村あや子役を演じる石田えりさんさん。

水をかけられたことで、石田さんの下着から黒々としたアンダーヘアが透けて見えてしまってますね。

石田えりさんのたわわな胸を両手で揉みしだき、乳首を吸う永島敏行さん。

映画『モテキ』『バクマン。』で知られる大根仁監督は「日刊ゲンダイ」のコラムで、

15歳の頃に深夜に放送されていたこの『遠雷』を、当時贅沢だった標準録画で保存し、石田さんのあらわになった胸で何度もヌいたと告白。

そのVHSのビデオテープを最近事務所で発見し観てみたところ、石田さんが胸をあらわにしたところだけノイズだらけになっていて驚いたと言います。

どんだけこの映画を観て、オナニーしたんだ…って事ですよね。

そのコラムの最後に、大根仁監督は…

「石田えりに告ぐ!オレの人生最高のオッパイは遠雷におけるあなたのオッパイです!」と締めくくっています。

当時、多くの少年たちのオカズになった石田えりさんの魅惑のおっぱい。

堪りませんなぁ~。

池脇千鶴|がっかりおっぱい

せっかく脱いだのに、「日本三大がっかりおっぱい」という不名誉な称号を世間から与えられてしまった女優の池脇千鶴さん。

そのキッカケとなったのが、2003年に公開された主演映画『ジョゼと虎と魚たち』。

(ちなみに、後の2大がっかりおっぱいは、星野真里さんと京野ことみさん)

撮影時の年齢は21歳。

しかし、言うほど「がっかり」ですかね?自分的にはこういうオッパイは嫌いではないです。

未成熟な感じの乳房が、逆にエロさを助長させていると思います。

彼女もオッパイのことは気にしていたのか、撮影後にVを観たとき、監督らと…

「豊胸手術をやっとけばよかった(笑)」と言ったとか。

彼女のそんな身体を張った演技は高く評価されましたが、

「清純派女優」として彼女をCMに起用していた大手スポンサーが、彼女が映画でヌードになったことに激怒。

CMは降板させられ、長いこと干されてしまった原因とも言われています。

そんな池脇さんですが、2017年の長瀬智也さん主演のドラマ『ごめん、愛してる』に、なんと14年ぶりに民放ドラマに出演したのだとか。

10年以上も干すとか、尋常じゃありませんね。

だから、最近の女優たちは濡れ場をやらないのでしょうね。

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