30~40代プチ熟女|妖艶な女子アナウンサーの柔肌

      2018/08/08

女子アナウンサー界には『30歳定年説』と言葉があります。

20代の頃は番組を彩る花として多くの番組で活躍しますが、30を超えると若手に仕事を奪われ居場所が無くなり、多くは寿退社しフリーへと転身します。

しかし、フリーになっても活躍できるのはごくわずか…。

グラビアで生き残りを図る熟女フリーアナウンサーたち

一昔前の彼女たちの年収は何千万なんて噂も聞いたりしましたが、いまは視聴率の低迷でどこの局も経費が削減され、彼女らの収入も年々減ってきていると言います。

朝夜となく馬車馬のように働かされてそれに見合う収入が得られないならと、いま各局の人気女子アナたちが次々とフリーへと転身しています。フジテレビを退社したカトパンこと加藤綾子さんは会社を辞めて、年収が10倍!になった…なんて話も。

しかし、そんな景気の良い話はほんの一握り。

テレビ局社員時代人気だった人でも、フリーになったら全くテレビで観なくなった人は数知れず。東京では仕事が無く地方のテレビ局へ都落ちしたり、顔の出ないナレーションの仕事で細々と食つなぐ元・人気局アナも…。

この仕事は女性たちの憧れの花形職業ですから、目指す人が多い競争の激しい世界。フレッシュな才色兼備の新人が毎年入ってくれば、はじき出されるのは少しばかり〈とうが立った〉プチ熟女な女子アナたち…。

しかしそんな彼女らの中にあって、自らの豊満ボディーを武器に生き残ろうとする熟女たちがいます。

昔だったらニュース番組に出る女性が水着や下着姿になるなんて考えられませんでしたが、いやーここまで見せてしまうんですね。スゴイ!

では、30代~40代の崖っぷち女子アナウンサーたちがグラビアで魅せた妖艶な柔肌をご覧ください!

塩地美澄|35歳熟女のGカップグラマラスボディー

塩地美澄さんは2006年に秋田朝日放送(AAB)に入社し、正統派アナウンサーとして活躍。

東北エリアでは絶大な人気を誇っていた彼女でしたが、入院し危篤状態になっていた父親の看病を優先するためAABを2014年に退社。現在は芸能事務所のスペースクラフトに所属しています。

2016年に写真集『みすみ』で、女子アナ界随一のグラマラスボディーを生かしグラビアデビュー。2017年には2冊目となる写真集『すきだらけ』を発売。

(関連記事ー熟女子アナ10人の疑似フェラチオ&手コキ【画像】もどうぞ。)

古瀬絵理|スイカップの愛称が話題になった40歳熟女

スイカップの愛称で知られる古瀬絵理さんは、2000年にNHK山形放送局の契約キャスターとして入局。

NHKのネット番組に出演した際、中継先のアナウンサーが古瀬さんのバストの大きさに驚いた事がスポーツ紙の話題に。

その後、彼女のHカップと言われる巨乳と彼女の出身地・山形県の名産であるスイカの語呂合わせ「スイカップ」という言葉がスポーツ紙で取り上げられたことで、彼女は全国的に知られるようになります。

2004年にフリーに転身。

始めは注目されていた事もあり胸を売りにしない姿勢をとっていましたが、人気も落ち着いてくると自ら巨乳をアピールするようになり、2006年にはグラビアデビューしています。

脊山麻理子|プロレスラーデビューもした37歳の美尻女子

脊山麻理子アナは2004年に日本テレビに入社し『Oha!4 NEWS LIVE』などでキャスターを務めていましたが、2009年12月1日にアナウンス部からコンテンツ事業部へ異動させられると、同月の30日にすぐさま結婚し、翌年の2月には退社。フリーに転身しています。(2015年に離婚)

よっぽどアナウンサーを辞めたくなかったんですねぇ。

彼女は10代の頃からキャンペーンガールやグラビアアイドルとして活動した経歴があり、2016年には何とプロレスラーとしてデビューしている異色の女子アナです。

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ニュース番組で隠語を連呼する女子アナ

真面目なニュー子番組で「チ○コ、マ○コ」の隠語をカメラに向かって連呼。

こういう企画モノではいつもなら普通のAV女優が演じるところですが、今回はなんと本物正真正銘の(元)女子アナ!

2人の女性キャスターが、番組で隠語原稿を読みながらのダブル手コキ&生ハメを披露!

こんなニュース番組がホントにあったら、男性視聴率100%でしょうね。

淫語女子アナ13 -新春フレッシュ女子穴大発掘SP-

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